どんな目的で使いたいですか?
目的に合わせて、KcalVoice の使い方を見てみましょう。
ダイエット、PFC 管理、塩分制限など、あなたに近いシーンから確認できます。
あなたのダイエットを、こう支えます
目標を決めて、毎日の食事を声で記録するだけ。残りカロリーと推移が、続ける力に変わります。


PFC 管理を、毎食ラクに続ける
減量・増量・維持期のプリセットから選ぶだけ。AI と食品成分 DB のハイブリッド推定で、根拠も確認できます。


塩分量を、家族みんなで把握する
毎食ごとの食塩相当量を自動で計算。1 日の目標に対して、あと何 g 食べられるかが一目で分かります。


シーンに合わせて選べる、6 つの記録方法
食事の記録は、日によっていちばん楽な方法が変わります。KcalVoice なら、どの入力方法でもカロリー・PFC・食物繊維・食塩相当量までまとめて残せます。
- POINT 1
声で入力
料理名と食材・分量を話すだけ。AI が内容を整理して栄養素を算出します。「鶏むね 100g とブロッコリー 50g」のような自然な話し方で OK。
- POINT 2
レシピ写真を OCR
レシピ本や YouTube の概要欄を撮影するだけ。食材リストが自動でテキスト化され、そのまま栄養素計算まで進みます。
- POINT 3
加工食品の栄養成分表を OCR
パッケージ裏面を撮影すると、カロリー・PFC・塩分まで自動で取り込めます。お惣菜やコンビニ食、冷凍食品、プロテインの記録に。
- POINT 4
外食をネット検索で推定
店名とメニュー名を入力すると、Web 上の情報から栄養素を推定。参照したページのリンクも一緒に表示します。
- POINT 5
手入力でじっくり記録
独自レシピや既知のメニューは、手入力で慎重に。料理名・分量・栄養素を一つひとつ確認しながら入れられるので、AI 任せにせず自分のペースで記録したい方に。
- POINT 6
履歴・お気に入りから素早く再登録
過去に記録した料理や「あとで食べる」に保存しておいた食事は、数秒で今日の記録に呼び出せます。AI 呼び出しもいらないので、よく食べるメニューや毎日のルーティン食、作り置きの記録に最適です。
その数値、どこから来た?がわかる安心
KcalVoice の栄養素計算は、文部科学省「日本食品標準成分表」をもとにした食品データベース(2,538 品目)の検索を最優先します。該当する食材がデータベースに無い場合のみ、AI が推定する仕組みです。
食材ごとに「データベース由来」「AI 推定」のどちらで計算されたかが画面に表示されるため、ご自身で確認・修正することもできます。外食メニューは Web 検索結果の参照ページ URL も合わせて表示。
「根拠の見える数値」を、数値を厳密に追いたい方、健康管理で間違えたくない方にも安心して使っていただけます。

